病院について

公式発表

経営比較分析表
令和2年度における資金不足比率(令和3年10月26日)
紀南病院 DPCデータによる病院指標

障害者雇用推進計画

 

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経営比較分析表 

「経営比較分析表」は、各公営企業における経営状況や課題を的確かつ簡明に把握するため、

総務省が作成した全国統一の様式です。

令和2年度決算PDFファイル)


 

令和2年度における資金不足比率(令和3年10月26日)


 令和3年7月7日、紀南病院組合会計監査において、当該組合監査委員により資金不足比率並びにその算定基礎事項を記載した書類を審査した結果、いずれも適正に作成されており、当該組合は資金不足ではないことが認定されました。また、その結果を令和3年9月30日に開催されました令和3年9月紀南病院組合議会定例会にて報告し、承認されましたので、下記の通り公表いたします。

比率名 : 令和2年度
資金不足比率 : 資金不足比率該当なし
備考 : 算定の基礎となる事項
資金不足比率=資金の不足額÷事業の規模
={(流動負債−控除企業債等−控除未払金等−控除額−PFI建設事業費等)+算入地方債の現在高−(流動資産−控除財源−控除額)−解消可能資金不足額}÷{(営業収益の額+指定管理者の利用料金収入の額)−受託工事収益の額}
={(1,066,060−304,942−0−0−0)+0−(2,595,850−0−0)−0}÷{(3,193,807+0)−0}
=▲1,834,732÷3,193,807(単位:千円)
=資金不足該当なし

 

 

紀南病院 DPCデータによる病院指標

当院のDPCデータを用い、指標を作成し、皆様に情報公開を進めております。この指標により、当院の特徴や現在の急性期医療について、理解を深めていただくことを目的としております

DPCとは
DPCとは、従来の診療行為ごとの点数をもとに計算する出来高方式とは異なり、診断群分類(病名)により1日当たりの入院費が決められる計算方式です

 

病院指標とは

病院の機能や状況をもとに数値化し、その病院の評価・判断をする材料となるもので、この指標を分析することにより、医療の質の向上を図っていきます

※データは当院退院患者数をもとに作成しております
※データには労災・事故・自費診療等の患者は含みません

令和2年度 紀南病院 DPCデータによる病院指標
令和1年度 紀南病院 DPCデータによる病院指標
平成30年度 紀南病院 DPCデータによる病院指標
平成29年度 紀南病院 DPCデータによる病院指標
平成28年度 紀南病院 DPCデータによる病院指標
平成27年度 紀南病院 DPCデータによる病院指標

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